インドネシア

インドネシア

  • PT. SCS Global Consulting
    Menara Rajawali 7th Fl., Jl. DR Ide Anak Agung Gde Agung Lot#5.1, Kawasan Mega Kuningan, Jakarta Selatan 12950
    T: +62-21-2902-3411F: +62-21-2902-3414
    担当:杉浦 徳行

  • 設立: 2012年12月

  • メンバー数: 約40人

  • クライアント数: 約120社

  • 対応言語: 日本語、英語、インドネシア語

拠点概要

インドネシアは2億5千万人の人口、広大な国土や豊富な資源を持つASEAN最大の国です。元々は製造業の会社の進出が多かったのですが、現在では消費マーケットをターゲットとしたサービス業の進出が増えています。
SCSインドネシアは、2012年12月に設立され、2015年12月末現在で、従業員数は約40名、クライアント数は主に日系企業を中心に約120社超にのぼっています。社内に会計部門、税務部門、法務部門を持ち、それらを統括し、お客様の窓口となるジャパンデスクがあります。経験豊富な会計、税務及び法務の専門家が在籍しており、実務に即したアドバイスやサービスを提供しています。対応言語は、日本語、英語、インドネシア語です。

Key Personnel

  • インドネシア
  • 杉浦 徳行 すぎうら のりゆき

    インドネシア担当
    パートナー
    公認会計士(米国)

    KPMG税理士法人東京事務所、Ernst & Youngジャカルタ事務所を経て、2008年よりSCSに参画。日米の会計、税務業務経験を活かし、2004年より通算10年にわたり、インドネシアにて会計、税務、法務、監査、M&Aのコンサルティング業務を提供している。進出に関わるアドバイザリー、進出後の会計、税務、法務等のトータルなアドバイザリー業務を得意とし、お客様のニーズを理解したうえで、質の高いサービスをリーズナブルに提供することをモットーにしている。

サービスライン